2026年6月20日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 母親だから苦しいのではなく、“母親らしくあろう”として苦しくなることがある 私たちは時に、「母親ならこうあるべき」そんな価値観を、知らず知らずのうちに背負っていることがあります。母親らしさと“私らしさ”。その両方をバランスよく大切にする生き方について、考えてみました。
2026年6月9日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 人間らしさを取り戻すということ|不登校・ひきこもりの子を持つあなたへ 不登校やひきこもりの悩みが長く続くと、気づけばわが子の人生ばかりを生きてしまうことがあります。「母親だから」「ちゃんとしなきゃ」そんな言葉で自分を縛り続けていませんか?人間らしさを取り戻すことは、わが子を変えるためではなく、あなた自身が自分らしく生きるための第一歩なのかもしれません。
2026年6月2日 / 最終更新日時 : 2026年6月7日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 不登校の子に怒ってしまうあなたへ|“もう繰り返さない”3つの方法 不登校の子に怒ってしまうのは、あなたが母親として本気でわが子を大切に思っているからかもしれません。でも、「また怒ってしまった・・・」と自己嫌悪に陥る日もありますよね。この記事では、怒りを繰り返さないための3つの方法と、親子の信頼関係を取り戻すヒントをお伝えします。
2026年5月30日 / 最終更新日時 : 2026年5月31日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 『普通にできない』わが子を前に、親が苦しくなる理由 “普通でいること”よりも、“安心していられること”。不登校・ひきこもりのわが子を前に、真面目にコツコツ生きてきた親ほど苦しくなることがあります。そんな時、親の中で起きていることを、「安心の土台」という視点から見つめた記事です。
2026年5月23日 / 最終更新日時 : 2026年8月14日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 「そろそろ動いたら?」と言いたくなる時に知ってほしいこと 親は“数年後”を心配していて、こどもは“今日1日”を生き延びようとしている。不登校・ひきこもりの時間の中で起きている“親子の時間感覚のズレ”などについて、少し違う視点からお伝えします。
2026年5月14日 / 最終更新日時 : 2026年8月14日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 「今の苦しみ、いつまで続くの?」と不安になるあなたへ 不登校・ひきこもりの「いつまで続くの?」という不安。出口が見えない時間にも起きている変化や、“元通り”だけではない回復についてお伝えします。
2026年5月9日 / 最終更新日時 : 2026年8月14日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり わが子の不登校・ひきこもりで、母親がここまでしんどくなる理由 わが子の不登校・ひきこもりで、 「このしんどさ、誰にも分かってもらえない…」 そんな孤独を抱えていませんか? 母親だからこそ苦しくなってしまう理由と、 “正しい関わり方”よりも大切なことについてお話しています。
2026年5月1日 / 最終更新日時 : 2026年5月1日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 不安でいっぱいのときの整え方|「今に戻る」という習慣 不安でいっぱいになるとき、心は「今」から離れてしまっています。入院中の体験をもとに、不安に飲み込まれそうなときに心を整える「今に戻る」という、シンプルな方法をお伝えします。
2026年4月25日 / 最終更新日時 : 2026年4月26日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 回復はまっすぐじゃない|何も変わっていないと感じる時に 「何も変わっていない気がする・・・」そんな不安を感じているあなたへ。回復はまっすぐではなく、揺れながら進むもの。入院中の体験と不登校・ひきこもりの回復を重ねながら、焦りが少しゆるむ視点をお届けします。
2026年4月15日 / 最終更新日時 : 2026年4月15日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 人間関係 「なんで分からないの?」が増えた時に起きていること 「なんで分からないの?」が増えているとき、それは相手の問題ではなく、自分が自分からズレているサインかもしれません。その“サイン”に気づいたとき、関わり方は少しずつ変わっていきます。