2026年7月14日 / 最終更新日時 : 2026年7月16日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 親は、なぜ未来を予測してしまうのか|「このままで大丈夫?」と不安になる本当の理由 「このままで本当に大丈夫?」――不登校やひきこもりのわが子を前にすると、多くの親は未来ばかりを予測して不安になります。なぜ私たちは悪い未来を想像してしまうのでしょうか。その理由と、「今」のわが子を見るためのヒントをお伝えします。
2026年7月9日 / 最終更新日時 : 2026年7月9日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 不登校で夫婦の意見が合わない|父親と母親の考え方が違う理由 不登校になると、父親と母親で考え方が違い、夫婦の意見が食い違うことは珍しくありません。でも、その背景には「わが子を守りたい」という共通の思いがあります。父親と母親で見えている景色が違う理由と、夫婦で支え合うために大切な視点についてお伝えします。
2026年6月30日 / 最終更新日時 : 2026年7月2日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ マインドセット 人間関係の土台は、自分との関係性 親子関係や夫婦関係を良くしたいと思う時、私たちはつい相手を変えようとしてしまいます。でも、本当に大切な土台は「自分との関係性」。自分への接し方が変わると、人との関わり方や見える世界も少しずつ変わっていきます。不登校・ひきこもりの息子が自立していくまで寄り添ってきた母親としての経験に加え、多様な支援の現場での経験を踏まえて、その理由をお伝えします。
2026年6月20日 / 最終更新日時 : 2026年6月20日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 母親だから苦しいのではなく、“母親らしくあろう”として苦しくなることがある 私たちは時に、「母親ならこうあるべき」そんな価値観を、知らず知らずのうちに背負っていることがあります。母親らしさと“私らしさ”。その両方をバランスよく大切にする生き方について、考えてみました。
2026年6月9日 / 最終更新日時 : 2026年6月20日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 人間らしさを取り戻すということ|不登校・ひきこもりの子を持つあなたへ 不登校やひきこもりの悩みが長く続くと、気づけばわが子の人生ばかりを生きてしまうことがあります。「母親だから」「ちゃんとしなきゃ」そんな言葉で自分を縛り続けていませんか?人間らしさを取り戻すことは、わが子を変えるためではなく、あなた自身が自分らしく生きるための第一歩なのかもしれません。
2026年6月2日 / 最終更新日時 : 2026年6月7日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 不登校の子に怒ってしまうあなたへ|“もう繰り返さない”3つの方法 不登校の子に怒ってしまうのは、あなたが母親として本気でわが子を大切に思っているからかもしれません。でも、「また怒ってしまった・・・」と自己嫌悪に陥る日もありますよね。この記事では、怒りを繰り返さないための3つの方法と、親子の信頼関係を取り戻すヒントをお伝えします。
2026年5月30日 / 最終更新日時 : 2026年5月31日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 『普通にできない』わが子を前に、親が苦しくなる理由 “普通でいること”よりも、“安心していられること”。不登校・ひきこもりのわが子を前に、真面目にコツコツ生きてきた親ほど苦しくなることがあります。そんな時、親の中で起きていることを、「安心の土台」という視点から見つめた記事です。
2026年5月23日 / 最終更新日時 : 2026年5月26日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 「そろそろ動いたら?」と言いたくなる時に知ってほしいこと 親は“数年後”を心配していて、こどもは“今日1日”を生き延びようとしている。不登校・ひきこもりの時間の中で起きている“親子の時間感覚のズレ”などについて、少し違う視点からお伝えします。
2026年5月14日 / 最終更新日時 : 2026年5月14日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 「今の苦しみ、いつまで続くの?」と不安になるあなたへ こんにちは。不登校・ひきこもりの母親専門『チェンジングカウンセラーⓇ』の平井いずみです。 「今の苦しみ、いつまで続くの?」 そんな不安で、胸が押しつぶされそうになることってありませんか? 実際、わが子が […]
2026年5月9日 / 最終更新日時 : 2026年5月22日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり わが子の不登校・ひきこもりで、母親がここまでしんどくなる理由 わが子の不登校・ひきこもりで、 「このしんどさ、誰にも分かってもらえない…」 そんな孤独を抱えていませんか? 母親だからこそ苦しくなってしまう理由と、 “正しい関わり方”よりも大切なことについてお話しています。