2026年10月11日 / 最終更新日時 : 2026年10月18日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ チェンジング・カウンセリング® 「お母さんが楽しみましょう」で、追い詰められていった私 「まずはお母さんが楽しみましょう」と言われ、不登校・ひきこもりの息子が変わることを期待して楽しもうとした私。でも、息子は変わらず、ますます自分を追い詰めていきました。失敗を繰り返す中で気づいた、親が自分を変えるときに大切な「目的と順番」についてお伝えします。
2026年10月6日 / 最終更新日時 : 2026年10月11日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ チェンジング・カウンセリング® 不登校のわが子から「手を離す」ために、親が「手放す」もの 不登校やひきこもりのわが子から「手を離す」ことは、親子のつながりを手放すことではありません。親が手放していくのは、「こうあるべき」という価値観や思い込み、期待や先回り。こどもの人生を本人に返しながら、親も自分の人生を生きていくことについてお伝えします。
2026年10月1日 / 最終更新日時 : 2026年10月6日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 不登校・ひきこもりのわが子に親ができる5つの関わり方|「何かしなきゃ」と苦しくなったあなたへ 「何かしなきゃ」と焦るほど、わが子との距離が遠くなるように感じていませんか? かつて、不登校・ひきこもりだった息子との関わりの中で学んだ、「信じる・黙る・聴く・すべて任せる・自分が変わる」という5つの関わり方をお伝えします。
2026年8月20日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 息子を変えようとした私が、自分の人生を取り戻すまで こんにちは。不登校・ひきこもりの母親専門『チェンジングカウンセラーⓇ』の平井いずみです。 「いずみさんは、本当に行動力がありますね」 今の私を知る方から、そう言っていただくことがあります。 確 […]
2026年8月8日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 「親が変われば子も変わる」は本当?不登校の親が知っておきたいこと 「親が変われば子も変わる」と聞いて、「私が変わらないから、こどもも変わらない」と自分を責めていませんか?不登校・ひきこもりの息子を持つ母親としての経験から、親が変わる本当の意味と、親子それぞれが自分の人生を生きるために大切なことをお伝えします。
2026年8月2日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 不登校のわが子の人生を信じたとき、親も自分の人生を生き始める 不登校やひきこもりのわが子を信じることと、親が自分の人生を生きることは、実はつながっています。息子の人生を背負おうとしていた私が、親子それぞれの人生を大切にできるようになるまでを綴りました。
2026年7月22日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 不登校の子を安心させると甘える?動き出すために必要な家庭の土台 不登校の子を安心させると、甘えて動かなくなるのでは?と不安になる親御さんへ。安心が必要な理由と、こどもが自分の力で動き出すために家庭で育てたい土台について、息子の経験を交えてお伝えします。
2026年7月14日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 親は、なぜ未来を予測してしまうのか|「このままで大丈夫?」と不安になる本当の理由 「このままで本当に大丈夫?」――不登校やひきこもりのわが子を前にすると、多くの親は未来ばかりを予測して不安になります。なぜ私たちは悪い未来を想像してしまうのでしょうか。その理由と、「今」のわが子を見るためのヒントをお伝えします。
2026年7月9日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 不登校で夫婦の意見が合わない|父親と母親の考え方が違う理由 不登校になると、父親と母親で考え方が違い、夫婦の意見が食い違うことは珍しくありません。でも、その背景には「わが子を守りたい」という共通の思いがあります。父親と母親で見えている景色が違う理由と、夫婦で支え合うために大切な視点についてお伝えします。
2026年6月30日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ マインドセット 人間関係の土台は、自分との関係性 親子関係や夫婦関係を良くしたいと思う時、私たちはつい相手を変えようとしてしまいます。でも、本当に大切な土台は「自分との関係性」。自分への接し方が変わると、人との関わり方や見える世界も少しずつ変わっていきます。不登校・ひきこもりの息子が自立していくまで寄り添ってきた母親としての経験に加え、多様な支援の現場での経験を踏まえて、その理由をお伝えします。