2025年8月21日 / 最終更新日時 : 2025年8月24日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 「子育てはいつ楽になる?」と思う理由と不登校との関係、対処法3選 「子育てはいつ楽になるの?」と悩むお母さんへ。不登校・ひきこもりと深い関係を持つ背景や、少しでも今を軽くする方法を、不登校・ひきこもりの母親専門カウンセラーが、具体的に解説します。
2025年8月7日 / 最終更新日時 : 2025年8月13日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 【母親の限界サイン】「不登校で子育てをやめたい」と感じた時の処方箋 「子育てをやめたい」と悩むのは、愛がない訳でも努力が足りないのでもなく、あなたがそれほど真剣にわが子と向き合っている証。不登校・ひきこもりの母親専門カウンセラーが、苦しみの正体と心を軽くするヒントとして、具体的に6つの処方箋をお伝えします。
2025年7月15日 / 最終更新日時 : 2025年7月17日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり ひきこもりは日本だけ?子育てで自分を責めるあなたへ3つの処方箋 わが子のひきこもりで「私の子育てが悪かった」と悩むあなたへ。実は世界でもひきこもりはあるのです。今の日本の社会の背景と、あなただけの責任ではない理由、そして心が軽くなる3つの考え方を解説します。
2025年6月5日 / 最終更新日時 : 2025年6月8日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり ひきこもりから抜け出すには何が必要?成功した親が手放したものとは 私には、高校1年の時に不登校になり、そのままひきこもりに突入。10代後半から20代前半にかけて、7年近く自宅に居続けていた息子がいます。その当時は「どう声をかけたらいいのか分からない・・・」「このままで大丈夫なの?」と、親として不安や焦りでいっぱいで・・・そのため「〇〇をしたら良いのではないか」「〇〇に行ったら何とかなるんじゃないか」など、どうにかしようと、あれこれ動き回っては色んなことをやっていた私。
2025年4月10日 / 最終更新日時 : 2026年8月24日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 『ひきこもり』の別の言い方って?本人や家族が安心できる表現とは 「うちの子、ひきこもりなんです・・・」誰かにわが子の近況を聞かれ、この言葉を口にすることが苦しくなることはありませんか?「ひきこもり」という言葉を無理に使わなくても大丈夫。本人や家族が少しラクになれる別の言い方と、言葉の向こうにいる人をどう見るかについて、私自身の経験からお伝えします。
2025年3月29日 / 最終更新日時 : 2025年3月30日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 「これが原因だった…」ひきこもり・ニートの親がやりがちな失敗5選 こんにちは。 《40代以上女性専門》あなたのひきこもりという悩みをチャンスに変えて、生きづらさを解消し、なりたい自分へと導いていくチェンジングカウンセラーⓇの平井いずみです。 あなたは、わが子 […]
2025年3月20日 / 最終更新日時 : 2025年12月24日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 「うちの子、ずっとこのまま?」ひきこもり・ニートから抜け出す方法 私には、高校1年生の夏休み明けから登校しづらくなり、冬休み明けには完全不登校に突入!課題を提出し、2年生に進級はできたものの、それ以降、2年生の学年末で退学するまで自宅にひきこもり状態。さらに、その後は所属のないまま、5年以上ひきこもりだった息子がいます。ちなみに、ひきこもりと似たような意味で使われている言葉に「ニート」がありますね。ひきこもりにしてもニートにしても、共通してる部分は学校に行ったり、就労していないこと。
2025年3月7日 / 最終更新日時 : 2025年12月5日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 息子のひきこもり|長期化を防ぐ接し方と社会復帰へのステップ 内閣府が発表した2022年度「こども・若者の意識と生活に関する調査」の結果によると、 ひきこもり状態にある人は、全国で約146万人(15歳~64歳)と推計されています。このように、ひきこもりは本当に大きな社会問題になっていますが、 実は男女の割合で考えると、男性が7割以上を占めているという統計があります。厚生労働省の「社会的ひきこもり」に関する相談・援助状況実態調査報告では、相談事例のうち、男性は76.4%、女性は22.9%だったそうです。
2025年1月24日 / 最終更新日時 : 2025年11月26日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり ひきこもりの「お風呂問題」|親が知るべき前提と3つのアプローチ ひきこもりのこどもがいると、多くの家庭で「お風呂に入らない問題」が起きて、困っている親御さんがいらっしゃいます。実際私も、不登校から5年以上のひきこもり状態だった息子がいるため、 お風呂に入らないことが原因で親子でもめたことが何度もありました。
2025年1月9日 / 最終更新日時 : 2025年6月20日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり ひきこもり本人と家族が直面する“偏見の壁”を乗り越える方法 今の社会では、さまざまな場面で「偏見」、つまり、偏ったものの見方や考え方が見受けられます。これらは、「思い込み」とか「決め付け」などと言い換えることもできますね。実は、私には高校1年で不登校になり、その後休学・退学を経て、5年以上ひきこもりだった息子がいるため、社会に「偏見」が存在していることを身をもって実感しています。