2026年10月6日 / 最終更新日時 : 2026年10月6日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ チェンジング・カウンセリング® 不登校のわが子から「手を離す」ために、親が「手放す」もの 不登校やひきこもりのわが子から「手を離す」ことは、親子のつながりを手放すことではありません。親が手放していくのは、「こうあるべき」という価値観や思い込み、期待や先回り。こどもの人生を本人に返しながら、親も自分の人生を生きていくことについてお伝えします。
2026年8月2日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ ひきこもり 不登校のわが子の人生を信じたとき、親も自分の人生を生き始める 不登校やひきこもりのわが子を信じることと、親が自分の人生を生きることは、実はつながっています。息子の人生を背負おうとしていた私が、親子それぞれの人生を大切にできるようになるまでを綴りました。
2026年7月22日 / 最終更新日時 : 2026年9月3日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 不登校 不登校の子を安心させると甘える?動き出すために必要な家庭の土台 不登校の子を安心させると、甘えて動かなくなるのでは?と不安になる親御さんへ。安心が必要な理由と、こどもが自分の力で動き出すために家庭で育てたい土台について、息子の経験を交えてお伝えします。