2023年8月2日 / 最終更新日時 : 2025年3月6日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 子育て ひきこもりの息子に寄り添うために必要だった2つのポイント 子育てをしている中で、子どもに問題行動が出てくると、家庭・・・特に、親としての関わり方に原因があると言われることがあります。でも実際その背景には、いろいろなことが複雑に重なり合い絡み合ってますね。たとえば、子ども自身の特性や性格もあるし、学校や職場など家庭以外の環境などからの影響も受けているからです。そのため、親の関わり方も『それらの一つ』というだけだと私は思っています。
2023年7月18日 / 最終更新日時 : 2025年1月8日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ チェンジング・カウンセリング® 息子のひきこもりで悩んでいた時に私の支えになったこと こんにちは。 《女性専門》 あなたの生き辛さやひきこもりという悩みをチャンスに変えて、 なりたい自分へと導いていくチェンジングカウンセラー®の平井いずみです。 私たちは、日々さま […]
2023年7月14日 / 最終更新日時 : 2024年8月4日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 子育て 子どもの要求はどうすればいい? あなたは、お子さんから「〇〇してもらいたい」「〇〇を買ってほしい」などの要求が来たときに、どう対応すればいいのか分からなくなったことがありませんか?
2023年6月29日 / 最終更新日時 : 2024年8月4日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 子育て 立ち止まっている子どもに言ってはいけない言葉(禁句)とは? 私たち親は、つい我が子に対して感情に任せて言葉を投げてしまいがちです。特に、自分の心身の状態が不安定だったり、思い通りに子どもが動かずに腹が立っていたりすると、それはそれは酷いもの(;’∀’) あなたは、どうでしょうか?
2023年6月11日 / 最終更新日時 : 2024年8月4日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 親子関係 子どもの自立に必要なものは何? 子どもの自立について考える場合、「子どもが自立しない」と、親が悩んでいるケースがあります。実は私には、不登校からひきこもり状態になり、5年以上家でゆっくりと過ごしていた息子がいます。 だからまさに、息子の自立についてとても悩んだ時期がありました。
2023年5月17日 / 最終更新日時 : 2024年8月4日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ きょうだい関係 不登校と登校しているきょうだいの関係性で悩んでいませんか? あなたは、お子さん同士の関係性で悩んでいませんか?もしかしたら、今まさにその悩みの真っただ中かも知れませんね。お互いにそれぞれ言い分があるのだから、きょうだい同士のいざこざはいくらでも起きます。
2023年4月28日 / 最終更新日時 : 2024年8月4日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 息子 ひきこもりの息子が1人で旅行に行けた2つの理由 4月は、新年度の始まりです。お子さんがいれば、新学期を迎え、何かと忙しい時期ですね。また、学校に登校し辛いお子さんや、家にひきこもり状態のお子さんがいると、親として、1年を通して一番心が痛む時期ではないでしょうか。
2023年2月1日 / 最終更新日時 : 2025年1月18日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ チェンジング・カウンセリング® 不登校・ひきこもりの回復に必要な2つの共通点 私には、5年以上息子の不登校・ひきこもりという悩みで苦しんだ経験があります。この記事を読んでいただいているということは、もしかしたらあなたにも、不登校・ひきこもりのお子さんがいらっしゃるのでしょうか?辛いですね・・・どうしたらいいのか不安ですね・・・
2023年1月19日 / 最終更新日時 : 2024年9月9日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ 親子関係 子育てで過干渉が気になる時はどうしたらいいの? 子育てをしていると、「自分の子どもへの関わり方はこれで良いのだろうか?」と悩むことがありますよね。これは私自身もそうでしたが、実際の相談の中でも、本当によく聞く共通のお悩みでもあります。
2023年1月14日 / 最終更新日時 : 2025年2月24日 『カウンセリングルーム いっぽ』代表 平井いずみ おすすめ本 『なぜ、親は「正しさ」を押しつけてしまうのか?』を読んで思うこと 今日は、私からあなたへおすすめの本を1冊ご紹介したいと思います。この本は、脳性まひ当事者として育った熊谷普一郎氏と、同時代に障害児の父親となった山田真氏の対談を含め、(両氏は、ともに小児科医でもあります)さまざまな立場の方たちの、コラムやエッセイ・連載などで構成されています。あなたが思い浮かべる本とは、ちょっと違っているかも知れませんね。